子供の小学校で出会った既婚女性と、身体だけの関係を続けています

子供の小学校で出会った既婚女性と、身体だけの関係を続けています

今、僕は既婚者でありながら妻とは別にセフレがいます。子供の小学校で出会った女性がセフレです。つまり僕も相手も既婚者で、彼女は人妻であり、母である女性です。もしも周囲にバレるようなことがあれば責められるどころではなく、どちらの家庭も崩壊するはずです。また、今は京都府宇治市に住んでいるのですが、ここも離れることになります。ただ、そういったレベルのリスクを背負ってでも付き合っていきたい相手でもあるのです。当初、誘ったのは僕のほうでした。彼女と出会ったきっかけは飲み会でした。

当時、親の仲間同士で会議などをおこなったあとにお酒を飲みに行くことがあり、そこで僕が彼女に魅力を感じたのです。そのため、積極的に話しかけるようにしました。その後は何度かふたりだけで飲みに行くこともできました。じつを言えば僕の家も数年前にこちらに越してきた外様ですが、それは彼女の家も同じでした。

そのため、お互いに近所付き合いなどで困ることがあったりと、同じ悩みを抱えていたのでおのずと仲良くなれたのです。ただ、あくまでも親同士として仲良くなれたわけであって、それ以上の関係に踏み込もうとしたら、当然ながら即座に拒否されました。僕は正直に自分の思いを伝え、魅力を感じていると伝えたのですが、彼女は人妻であり、母親でもあるために断られたのです。

だいぶ仲良くなっていたものの、結局は失敗に終わったのです。そして、これが原因でその後はふたりで飲みに行くこともなくなってしまいました。結論を急ぎ過ぎてしまったと後悔しました。学校の行事などで顔を合わせることはありましたが、僕も向こうも避けていました。ただ、そんなある日、彼女のほうから動きがあったのです。連絡先はお互いに知っていたのですが、僕は連絡を控えていました。

しかし、彼女のほうから久しぶりにLINEが来たのです。すでに連絡先など消されていたと思っていたので意外でしたが、どうやら彼女は家庭内で相当なストレスを抱えてしまっていたらしく、そのために僕に連絡してきて、久しぶりに飲みに行こうと言ってきたのです。僕はもちろんOKしました。

彼女と夜にこっそり会って飲んだのですが、そこで彼女の旦那さんが浮気していたことを聞いたのです。彼女は落ち込んでいたのですが、旦那さんに裏切られたことよりも、そんな旦那さんを信頼して自分が家庭人として我慢してきたことを悔やんでいると言ったのです。じつを言えば彼女の中にも浮気願望があったものの、それを我慢していたそうです。つまりは僕の求めに応じたいという気持ちがあったそうです。僕はそれを聞くのが初めてでしたが、彼女はこれまではそういう気持ちがあっても我慢し続けていたそうです。

でも、旦那さんに裏切られ、プツリと自分の中で何かがキレたそうです。そのため、僕が今も気持ちが変わっていないなら、深い関係になりたいと恥ずかしそうな顔をしながら言ってきたのです。そんなことを飲みの席で言われて断る理由などありませんから、僕はその場で彼女の手を握り、お店を出て即座にホテルに向かいました。そして、そこから現在までセックスのみをするパートナーになっています。

不倫というほどお互いに愛情はありません。あくまでも身体だけを求め合って、お互いの欲望を解消するためのパートナーです。ただ、そういった割り切った関係だからこそ、ストレスなく会えています。誰かにバレればおしまいという怖さはありますが、それ以外は何も考えずに本能のままに生きられるのでなかなか楽しい関係になっています。

だからこそ長続きしているのですが、彼女の全裸に慣れるようになってきたころからは、少しだけいつものセックスでは飽きてきてしまっていることに気づいて、それ以降は少々アブノーマルプレイもおこなっています。このアブノーマルプレイを提言してきたのは彼女のほうです。彼女は旦那さんといろいろなプレイの経験がある上、最近はネットでも調べていたそうで、そういったプレイを彼女から教わる形で僕が実践し、お互いに楽しんでいます。

もうすでにたいていのSMプレイは経験済みです。また職業コスプレなども試していますし、おもちゃを使って彼女を責めたりもしています。最近は遠隔操作が可能なバイブなどを使って屋外で遊んでいたりもします。こういう経験も含めて今は彼女と遊ぶ時間がとても楽しく、日々大きな幸せを感じながら過ごせています。

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