彼氏持ちの年下女子大生を口説いて、従順なセフレとして付き合っています

彼氏持ちの年下女子大生を口説いて、従順なセフレとして付き合っています

僕は最近、出会い系で知り合った巨乳の女子大生をセフレにして遊んでいます。僕は42歳で相手は21歳です。年齢がぴったりダブルスコアなんですが、彼女は年上が好きな女の子です。最初は「オシャレなお店でおいしいお酒を飲ませてくれる人と知り合いたい」とサイトに書き込んでいたので、僕は年齢でピッタリだったので即アプローチしました。

プロフィール欄には年齢くらいしか書いていなかったので、実際に会ってから現役の大学生であることやGカップもある巨乳であることを知ったので、俄然テンションが上がったのは実際に会ってからなんですが、そもそも最初からチャンスがあればセックスに持ち込もうと決めていたので、このスタイルを知って確実にそのような関係へと持ち込みたいと決意しました。彼女は年上男にオシャレな店に連れていってもらって、非日常を味わいたかっただけなので、当然お店でご馳走になったあとはそそくさと帰るつもりだったのでしょうが、僕はそれを許しませんでした。

僕が連れて行ったのは日立市内にある高級なワインバーでした。そこは初めて行った店ではなく、僕も何度も通っていたお店なので、お店の人も新しい女を連れてきたことを瞬時に察知してくれて、僕が口説き目的ということもわかってくれたようです。

そのため、オーダーしたワインが強めのものであっても、特にそのことには触れずに黙って僕の頼んだワインを運んできてくれました。それを結構なペースで僕のほうは飲みました。強いワインではあるものの、とにかくおいしいものばかりでしたから、彼女にとっても飲みやすかったようです。さらに料理のほうもおいしいものばかりなので、お酒も進むわけです。そんなことをしているうちに彼女はどんどん酔っていき、飲み始めてから2時間もしないうちにかなり酔っていました。彼女としては食事メインの予定だったんでしょうが、ワインバーということで飲まないわけにもいかず、グイグイ飲んだのです。

そのため、店を出たころにはコントのように足取りもおぼつかない状態になっていたので、手を自然につなぐこともできました。さらに彼女は酔うと大胆になってくれる便利な女だったので、そのまま僕は抱きしめて耳元で囁くという王道の口説きを展開してみたのですが、これが思っていた以上にうまくいって、そのなまホテルに連れ込むことに成功したのです。

そして、それ以降はお酒がなくても会える関係になり、今では僕の言いなりになってセフレになっています。僕からの呼び出しには即座に応じて、僕の自宅にやってきては性欲処理だけをして帰っていくというパターンが王道になっています。じつを言えば彼女には彼氏がいるということを、数回目に会ったときに聞いたんですが、それも気にせず抱きまくっています。彼女からすれば僕は浮気をしている相手ということになるんでしょうが、そのほうが付き合ってほしいとか言われずにセックスだけの関係を維持できるので、かえって好都合だと思ったんです。

そもそも彼氏がいるのにほかの男に抱かれてしまうような女ですから、相当エロい女だと思って、彼氏のことは何も考えずに遊びまくることにしたんです。その思いは今も変わっていなくて、相手のことなど何も考えずに遊びまくっています。彼女は僕の言いなりになっているので、おそらくドエムなんだと思います。そのため、相手から強く言われると逆らうこともできないんだと思います。だからこそ最初に僕の求めにも応じてくれたわけですし、その後も応じ続けてくれているんだと思いますが、この部分は今後さらに開発していきたいという願望もあります。

どんなことができるのかは僕のほうに今はまだ知識がないので何も考えられていませんし、彼女がどういうことなら受け入れてくれるのかもわからないので、内容に関してはまったくの未定なんですが、今までしてきたような普通の行為だけではなく、変態っぽいプレイもやっていきたいって思っています。着エロとかが好きなので、彼女に服を着せたままエロいポーズとかを取らせたいとか、そのままエッチまで持ち込みたいとかいう願望もあるので、まずはそういう部分から取り掛かって、少しずつ過激な方向に向かわせてもいいのかなと思っています。とりあえずそういうことを考えるだけでもかなり興奮できるので、今はいろいろな情報を集めながら、自分の中でいろいろと想像して楽しんでいる毎日です。

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